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2009/12/31 (Thu) FF13の記事を書くと・・・

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検索結果の半角全角や大文字小文字の差が面白い。

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2009/12/19 (Sat) FF13 戦闘評価―目標時間についての走り書き

同じイベント戦で検証

グラディウス LV1 44秒・・・①
 ①→武器の強化 ブレイズエッジ LV13 37秒・・・②
  ②→攻撃力の強化 物理+4 36秒
  ②→仲間の強化 物理+3 魔法+3 36秒
  ②→アクセサリーでHP+100 37秒 ※変化せず

つまり、単純に強くすれば高評価が狙えるというわけではないということですね。
まぁ当然ですがw

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2009/12/18 (Fri) FF13 装備改造についての走り書き

ネタバレ要素を含みます 改造が出来るようになった時点での検証



EXP BONUS

 特定の素材(牙や骨など。印象では有機物ならおkで無機物はダメ)を使うことで「EXP BONUS」が発動します。発動すると合成するときのEXPに倍率が掛かります。以下はその1例。武器もアクセサリーもボーナス条件は一緒のようです。また、まとめて合成しても1個ずつ合成しても変わりません。

(ノーマル素材)欠けた牙×8本で1.25倍 15本で1.5倍
(レア素材)呪われた牙×4本で1.25倍 8本で1.5倍
(複合)呪われた牙×3本と欠けた牙×2本で1.25倍


 最初にボーナス素材で倍率を上げてから高ポイントの素材を使うのが効率的。ただ、高ポイントの素材を使うと倍率が下がってしまうので、ある程度素材が集まってからまとめて合成するとよさそう。



ブレイズエッジとグラディウスの改造

ブレイズエッジ

LV 物 魔 EXP
L1 15 15 300
L2 19 19 357
L3 23 23 414

(以下LVUP毎に 物+4 魔+4 EXP+57)

L10 51 51 813
L19 87 87 1326

 EXPの計算は面倒なのでやりませんw とりあえずボーナス素材で3倍にしたあと全ての素材をつぎ込んだ結果19まで上がりました。続いてグラディウスも同様に。

グラディウス

L1 25 13 800
L2 31 16 916
L3 37 19 1032

(以下LVUP毎に 物+6 魔+3 EXP+116)

L10 79 40 1844

 こちらはL10で素材が尽きました。コストが掛かりすぎて現時点ではグラディウスを鍛えるメリットが浮びません。ブレイズエッジは限界で打ち止めになり、グラディウスはアイテムチェンジ可能というなら話は変わってきますが。ただ、グラディウスはFFシリーズでは由緒ある聖剣ですよね・・・まさかグラディウス→エクスカリバーとか? それによく考えたらライトニングは斬撃が格好いいので魔法はほとんど使わないなぁ・・・うーん。悩む。



アイアンバングルの改造とアイテムチェンジ

LV HP EXP
L1 50 100
L2 64 128
L3 78 156

(以下LVUP毎に HP+14 EXP+28)

L★ 120 ―

 ここで「針ニッケル鉱」を使ってアイテムチェンジすると・・・

シルバーバングル LV4 HP+148

 でもこういうのは攻略ウィキや攻略本見れば一発で分かりますよねw 時間の無駄かも知れませんが、発見の楽しみもゲームの醍醐味の一つだと思っているので。

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2009/12/17 (Thu) ファイナルファンタジー13 ファーストインプレッション

ff13package.jpg

 本日10時過ぎにミドリ電化円町店のゲーム売り場で購入。レジは10人程度の列。7380円でした。ついでにワゴンに入っていたPS2版の『ヱヴァンゲリヲン:序』も。こちらは生放送でやっていきたいと思います。

 途中学校へ行っていた関係で進行状況はまだ序盤(体験版+α)。体験版とは若干構成が違っています。戦闘もスピーディーになっていて、心持ちローディング時間も短縮されているような気がします。このレベルならバトル導入はシームレスと言っていいでしょう。

 コクーン、ファルシ、パルス、といった専門用語が難しいという話もありましたが、「オートクリップ」というメニューコマンドで用語集やストーリーのあらすじを逐一確認することができるためまったく問題ありません。オートクリップはさらにモンスター事典やチュートリアルを兼ねていて大変重宝します。ブラウン管だと文字が小さくてキツイですが、液晶なら問題ないはずです。会話はオートトークというシステムで、人に近づいたら自動的に話が始まります。また、パーティメンバーも道中であれこれ話しかけてくるのですが、このシステムはサラウンドが活かされていて楽しいです(背後から声を掛けてくる感覚が)。

 戦闘について。今作ではメインキャラが戦闘中に死亡したらゲームオーバーになるのですが、「リスタート機能」というものがあって、負けそうになればその戦闘の直前からやり直すことができます(戦闘中にスタートボタン→セレクトボタン)。リスタートは戦闘評価を上げたい時にも使えます。戦闘評価を上げるとレアアイテムのドロップ率が上昇。サガシリーズのように戦闘毎にHPが全回復するのも助かります。

 残念なのは装備品が武器とアクセサリーしかないこと。防具などは次世代機になるとグラフィックに反映させないと不自然になるため難しいんでしょうか。そのあたりの要素はセガのハードボイルド着せ替えRPG「エンドオブエタニティ」(PS3/360 2010.1.28)に期待します。ただ、やっぱりステータス画面に防御力や素早さといった見慣れたパラメータが無いのは寂しく感じます。

 まだ序盤で戦闘や装備についてもやれることが限られてますがかなり楽しいです。以前どこぞの記者の「序盤がかったるい」という趣旨を含む記事を紹介しました。ここまでプレイした(&説明書を読んだ)感じでは、逆にRPGにありがちな「かったるさ」を極力取り除いたゲームデザインをしているという印象を受けます。長い時間待った甲斐がありました。帰省までには一通りクリアしたいので、続きをプレイしてきます。

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2009/12/14 (Mon) FFT ストーリークリア

END OF FINAL FANTASY TACTICS

 ※ネタバレ注意

 おかげさまでFFTをクリアすることができました。下に掲載した画像はラスボス戦時のパーティ編成です。①以前バレッタを破壊された。②万能薬を使えるのがラムザだけ。以上の2点から無駄に時間が掛かってしまいました。それでも視聴者の「アルマにフェニックスの尾」というコメントのおかげでかなり楽に戦うことができました。とどめの一撃はバーサク状態のラムザ。

 続いて興味深いエンディング。オーランの見た二人は幻影だったのでしょうか。その後の二人の姿を見た者はいないというテロップが表示されたところをみると死んでいると思うのですが・・・、うーん、こう思うのは願望が幻影を見せる「Deadspace」をクリアしたばかりというせいもあるかもしれません。実際提示された情報からは分らないとしか言えませんね。

 妄想が許されるなら、彼らが死亡したと確信(→絶望)したからこそオーランは命がけでデュライ白書の公表に踏み切ったし、オヴェリアはディリータを刺した(心中だとしたら、アグリアスがいなくなったことへの絶望ってのもあるかも)、というのがしっくり来る気がします。オーランはあれ以後同様の幻影に悩まされていた。オヴェリアは立場を利用して国中の捜索を行なったが、一人として手がかりがなかった。

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