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2011/08/12 (Fri) ファイナルファンタジー零式~ナツビ~プレイメモ

早速体験版をダウンロードしてプレイしてみました。
「作戦其の壱」クリア時点の所感です。

・ムービー中にスタートで問答無用スキップはどうかと
・敵の攻撃がワンパターンすぎる気がする(序盤だもの)(※)
・それを混戦にしてごまかしてるような・・・(気のせいかも)
・プレイ感覚はT3Bにゴッドイーターを混ぜた感じ
・モンハンっぽいとか云う前評判があったけどプレイ感覚はモンハンとは似ても似つかない
・人に話しかけると一言だけボイスが乗るのはモンハンっぽい(笑)
・ファントマを集めるのが若干面倒(戦闘途中の場合ロックオンを屍体に切替えなければならない)
・マップがマップじゃない(そもそもマップじゃないのかもしれない)

・アドホックする相手が居なくてもCPUが共闘してくれるのは嬉しい
・でもすぐ帰っちゃうのは寂しい
・ヴァジュラをキルサイトするとスタンする
・サイスのサイズが扱いやすい
・一部男性陣のガラが悪い
・死ぬと聞いて召還を試せないw
・相当やり込めそう
・これって難易度は? 体験版だから易しめ? そもそも難易度選べるんだっけ?
・伝票って?

面白いのですが色々気になる点もあります。
製品版でどこまで調整されるのか楽しみです^^

※零式並のテンポでモンハン並みの攻撃パターンを取り入れているのがゴッドイーターシリーズですが、向こうは1ミッションで3回まで死んでも復活できる救済措置があったりします。

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2010/11/10 (Wed) あつまれ!おえかきの森

oekakinomori.jpg

ハンゲームの「あつまれ!おえかきの森」(※)にはまりました^^
リアルタイムで描いている様子と回答(誤答)が流れるので、
(描き手として)その反応を見ながらどのように描けば相手に伝わるのか、
(回答者として)描き手が何を伝えようとしているのかを推測するのが面白い!
画力だけでなく表現力や推理力が鍛えられる気がします。

 ※あつまれ!おえかきの森(ハンゲーム→かんたんゲーム→スペシャル)

  最初に選択した難易度に合わせた「お題」が出され、
  「描き手」は制限時間内にその「お題」にそった絵を描きます。
  「回答者」はその絵を見ながら「お題」を推測しひらがなで回答。
  正解すると残り時間に応じたポイントが「描き手」と「回答者」に入ります。
  1セット7枚で、最大6人まで同時に遊ぶことができます。

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2010/03/03 (Wed) ロゴリニューアルと勇者のくせになまいきだ:3D

P2272126.jpg
P2272140.jpg

 PSP&PS3のパッケージロゴが変わりましたね。いつからなんだろう。



 PSストアで今月11日に発売される「勇者のくせになまいきだ:3D」(PSP/ダンジョンマネージメント)の体験版がダウンロードできます。アクワイア(開発)のゲームは1月発売の「剣闘士―グラディエータービギンズ」(PSP/アクション)、2月発売の「100万トンのバラバラ」(PSP/アクションパズル)と当たり続き。勇なまはPSPで一番好きなシリーズで、どうアレンジしても駄作になることは無い(はずです)。Amazonだと予約で20%引き(3184円)になり特典も付いてきます(3日現在)。

 タイトルに3Dとありますが、DはディメンションではなくダンジョンのDなので、これまで通り2Dドットグラフィックは健在。1→2は基本的にボリュームアップのみで大きな変更はありませんでしたが、3はここで紹介しきれない(紙幅ではなく面倒^^;)くらいの進化を遂げてます。水生生物の追加。魔物の知能進化。難易度選択の実装。自動生成で一生遊べるミッションモード・・・etc。特にミッションモードは嬉しい。前作では同じトレーニングミッションを延々やり続けてたんで、こんなモードを待ってました(笑)

 そして勇なまと云えばレトロで耳になじみやすいBGM。これに関しても1→2は控えめなアレンジでしたが、3になって良い意味で大胆なアレンジがなされてます。「魔王を守れのテーマ」のアレンジを聞いて早速サントラが欲しくなりました。「100万トンのバラバラ」も音楽がすばらしかったので、欲を言えばセットで3000円とかのお買い得なパッケージが欲しかったです(どちらもアクワイア開発ソニー販売で作曲家も同じなんだし・・・。実際は同時発売ですが別売りor2)。

 そうそう、100万トンの方もストアに体験版があります。しかも、製品版とは違うバージョンになってます。太っ腹。勇なまの体験版は制限が多いですが、世界観やゲームシステム、音楽に触れるには十分です。どちらのソフトもファイルサイズが小さいので、メモステ容量に余裕が無い人も安心。ぜひやってみて下さい。

参考
「勇者のくせになまいきだ:3D」公式
PSストア 

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2010/01/29 (Fri) 「トラスティベル」やり込みプレイ

fdagadffag.jpg

 今朝の放送を視聴して頂いた「ティーダ」さんの公開マイリスト。倍速・カット編集&投コメ補足を多用した「トラスティベル」のやり込みプレイ動画が100本以上。ちらっと見たのですがショパン(一般的には不人気キャラという扱い)に対する愛に溢れています。さらにブログに飛んだところ、現在推定30週目をプレイ中という記述が。

 そして、すっかり忘れていたのですが、初日の放送でイノシシのボス(フォレストボア)相手に「ショパンとポルカが隣接していれば100%(?)反撃が発動する」という現象が発生しました。それをタイムシフトで視聴して下さったようでその検証もされています。記事によると「100%」というのはあくまで運が良かっただけとのこと。ちょっと拍子抜けですが、疑問を持ったらすぐ検証するというスタンスは見習いたいです。

ティーダさんのブログ http://tidus-otherworld.cocolog-nifty.com/game/



生放送における戦闘スタイルについて

 2週目をプレイするに当たり、「パーティクラス6」で行く場合おそらく戦闘スタイルはこの2種類に集約されるのではないかと思います。

(1)ビオラ主体

 ビオラの強力すぎる遠距離攻撃性能(敵との距離が離れるほど高威力)をフル活用し、他キャラを回復・エコー稼ぎ等のサポートに回す。間合いを取る際必然的に立ち位置が壁際になるため、背後を取られる(=反撃不可&致命傷)リスクが減り戦闘が安定する。さらに回復役がフル稼働することによってアイテムも節約できる。

(2)ハーモニーチェイン主体

 「パーティクラス6」ではエコーが戦闘終了後も継続され、さらにハーモニーチェインが6種類までつながることを利用し、敵に必殺技を浴びせ続ける戦法。戦略がハマれば毎バトルずっと俺のターン的な爽快感を味わえる。ただし、このクラスでハーモニーチェインを使うとボタン配置がランダムで入れ替わる(攻撃が○ボタン→△ボタン等)ため混乱しやすい。ガード=×という操作が身体に染みついているので、□に変更されたと頭では分かっていても反射的に×ボタンを押してしまったりする。チェインをつなげるためには6種類(×2)の必殺技の特性(特に間合い)と敵との位置関係を常に把握しておく必要がある。・・・等々。

 そりゃ個人的には(2)をばっちり決めたいですよ。ですが、現状では(1)のスタイルで精一杯です。言い訳になりますが、生放送だとやっぱり緊張(「ここで操作ミスしたら見てくれた時間がムダになる・・・・」)してしまって思うように頭が回りませんし、すぐパニックになってしまいます。(2)は3周目のプレイに取っておくと言うことでw

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2010/01/06 (Wed) 購入予定ゲーム 「Heavy Rain」と「Dante's Inferno」

「HEAVY RAIN 心の軋むとき」(PS3/2010.2.18/SCEJ/CERO:D)

 各所で「大人向け」が強調されているアドベンチャーゲーム(サイコサスペンス)。開発会社はフランスのQuantic Dream。発売はソニー。4人のプレイヤーキャラクターを操り、連続殺人事件の真相に迫っていく。事故で息子を失い、もう1人の息子も殺人犯に奪われようとしているイーサン(下で紹介するトレーラーはこの主人公をフューチャーしたもの)。薬の副作用で身体が蝕まれているFBI捜査官のノーマン。不眠症に悩む女性新聞記者のマディソン。犯人の目星がついている元警察官で現在は私立探偵のスコット。興味深いのは途中で操作キャラが死んでも物語は進行していくという点。アドベンチャーゲームで何度もゲームオーバーになると現実に引き戻されて萎えますが、このシステムだとそういう心配は無用です。選択には常に責任と結果が伴いプレイヤーの数だけ物語が紡がれる。タイトル通り心が軋むほどの没入感を期待。

※現在Amazonで予約すると25%オフの4507円です







「ダンテズ・インフェルノ」(PS3/2010.2.18/EA/CERO:D)

 「Dead Space」を手がけたVisceral Gamesの最新作。「Dead Space」は「バイオハザード4」の亜流作品でしたが、今回は「God of War」シリーズを細部まで模した作りになってます。ネタ元のGoWは最新作の3が3月25日に発売。「Dead Space」はバイオ5を超えたと評されましたが、こちらはどうなるでしょうか。フレームレートは当然本家と同じ60fps。技術力は折り紙付きのスタジオなので期待しています。クリスマスバージョンのオシャレなトレーラーをどうぞ。





 以前FF13の記事で着せ替えRPGとして楽しみにしていると書いた「End of Eternity」(1/28)ですが、体験版をプレイした結果見送ることにしました。スクウェアエニックスの両性具有RPG「ニーアレプリカント」(PS3)「ニーアゲシュタルト」(Xbox360)に期待したいと思います。PSPの「キングダムハーツ」は・・・。

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